
「多くのゴルフファンを魅了する、伝統と格式あるゴルフクラブ」
〒669-1141 兵庫県西宮市塩瀬町名塩北山 , 0797610112
よみうりカントリークラブの基本情報
- ゴルフ場名 :よみうりカントリークラブ
- カナ名 :よみうりかんとりーくらぶ
- ゴルフ場略名 :よみうりCC
- 郵便番号 :669-1141
- 住 所 :兵庫県西宮市塩瀬町名塩北山
- 電話番号 :0797-61-0112
- FAX番号 :0797-61-1271
- アクセス :中国自動車道宝塚15km以内
- 練習場 :あり 250Y 20打席
- 宿泊施設 :なし
- その他施設 :レンタルクラブ、レンタルシューズあり
- 開場日 :1961-10-20
- 休場日 :毎週月曜日
- クレジットカード :JCB VISA MASTER ダイナース アメックス
- シューズ指定 :指定なし
- 服装指定 :ジャケット着用(7~9月除く)。半ズボン着用の場合は、ハイソックス着用。不快な印象を与える服装やジーンズ、襟なしシャツ、丸首シャツ不可やシャツの裾出し禁止等のドレスコードをお守り下さい。
- 平日プラン料金 :17,530 ~
- 休日プラン料金 :20,060 ~
- 周辺情報 :ホテル旅館 宿泊施設検索
- 設計者 :上田治
- コース種別 :丘陵
- コース高低差 :適度なアップダウン
- 面積 :97万m2
- グリーン :ベント
- グリーン数 :1グリーン
- ホール数 :18
- パー数 :72
- コース名 :OUT・IN
- 距離 :7236Y
- ドラコン推奨ホール :No9 No14
- ニアピン推奨ホール :No3 No13
- 総合評価 :0.0
- スタッフ接客 :0.0
- 設備が充実 :0.0
- 食事が美味しい :0.0
- コース/戦略性 :0.0
- コストパフォーマンス :0.0
- 距離が長い :0.0
- フェアウェイが広い :0.0
よみうりCCのコース情報
コース紹介
「多くのゴルフファンを魅了する、伝統と格式あるゴルフクラブ」
1961年10月によみうりカントリークラブの東コースが開場。アーノルド・パーマー氏やゲーリー・プレーヤー氏らが模範プレーを披露しました。
名設計家と称される上田 治氏に手がけられ、ダイナミックな戦略性に富んだコースは、プロトーナメントをはじめ関西実業人ゴルフ大会、クラブ競技など数々の名勝負の舞台となってきました。
2009年に開催された~全英への道~ミズノオープンよみうりクラシック開催のトーナメントでは、石川 遼プロが最終日12番ホールで2発のOBを打つも16番で奇跡のチップインイーグル奪い、劇的な優勝。この年、史上最年少の賞金王になったことは記憶に新しいでしょう。
アウトとインで構成される18ホールは丘陵コースで、北に丹波の山並み、南には六甲連山を望む、まさに風光明媚なコースです。また、地形を生かし、自然美をとり入れたダイナミックなレイアウトは、上田氏の力作です。
荘厳な樹林が名門ゴルフ場独特の雰囲気を醸し出し、トーナメントで培われたコースメンテナンスで高い評価を得ているゴルフコースです。
2008年7月19日には、長渡 譽一氏が設計を、プロゴルファーの鈴木 規夫氏が監修を担当した半年間の改造工事が完了。生まれ変わったコースは、原設計者の上田氏のデザインをさらに前進させ、個性豊かな18ホールにグレードアップしました。
それまで、ベントと高麗の2グリーンだったグリーンは、どっしり構える「ワングリーン」に造り変えられ、コース高低差の緩和やバンカーを視覚的に意識して造り変えられるなど、随所にこだわりを感じさせるコースとなりました。
さらに、「5ティー制」の導入により、プロのトーナメントだけでなく、老若男女の体力や技量の差を考慮し、幅広いゴルファーのニーズに応えるチャンピオンコースに仕上がっています。
1961年10月によみうりカントリークラブの東コースが開場。アーノルド・パーマー氏やゲーリー・プレーヤー氏らが模範プレーを披露しました。
名設計家と称される上田 治氏に手がけられ、ダイナミックな戦略性に富んだコースは、プロトーナメントをはじめ関西実業人ゴルフ大会、クラブ競技など数々の名勝負の舞台となってきました。
2009年に開催された~全英への道~ミズノオープンよみうりクラシック開催のトーナメントでは、石川 遼プロが最終日12番ホールで2発のOBを打つも16番で奇跡のチップインイーグル奪い、劇的な優勝。この年、史上最年少の賞金王になったことは記憶に新しいでしょう。
アウトとインで構成される18ホールは丘陵コースで、北に丹波の山並み、南には六甲連山を望む、まさに風光明媚なコースです。また、地形を生かし、自然美をとり入れたダイナミックなレイアウトは、上田氏の力作です。
荘厳な樹林が名門ゴルフ場独特の雰囲気を醸し出し、トーナメントで培われたコースメンテナンスで高い評価を得ているゴルフコースです。
2008年7月19日には、長渡 譽一氏が設計を、プロゴルファーの鈴木 規夫氏が監修を担当した半年間の改造工事が完了。生まれ変わったコースは、原設計者の上田氏のデザインをさらに前進させ、個性豊かな18ホールにグレードアップしました。
それまで、ベントと高麗の2グリーンだったグリーンは、どっしり構える「ワングリーン」に造り変えられ、コース高低差の緩和やバンカーを視覚的に意識して造り変えられるなど、随所にこだわりを感じさせるコースとなりました。
さらに、「5ティー制」の導入により、プロのトーナメントだけでなく、老若男女の体力や技量の差を考慮し、幅広いゴルファーのニーズに応えるチャンピオンコースに仕上がっています。


