
「トーナメントの舞台、最終18番ホールを体験して欲しい」
〒206-0822 東京都稲城市坂浜685 , 0449668800
東京よみうりカントリークラブの基本情報
- ゴルフ場名 :東京よみうりカントリークラブ
- カナ名 :とうきょうよみうりかんとりーくらぶ
- ゴルフ場略名 :東京よみうりCC
- 郵便番号 :206-0822
- 住 所 :東京都稲城市坂浜685
- 電話番号 :044-966-8800
- FAX番号 :044-954-5005
- アクセス :中央自動車道稲城10km以内
- 練習場 :あり 256Y 18打席
- 宿泊施設 :なし
- その他施設 :
- 開場日 :1964-04-19
- 休場日 :12月31日、1月1日
- クレジットカード :JCB VISA MASTER ダイナース アメックス
- シューズ指定 :ソフトスパイク推奨
- 服装指定 :・酷暑期間を除き、ご来場時は必ず上着(スーツ・ブレザー・ジャケット)をご着用ください。
・Tシャツ、ジーンズ、サンダル及びゴルフシューズでのご入場はご遠慮下さい。
・その他詳細はHPをご確認ください。 - 平日プラン料金 :0 ~
- 休日プラン料金 :0 ~
- 周辺情報 :ホテル旅館 宿泊施設検索
- 設計者 :井上誠一
- コース種別 :丘陵
- コース高低差 :適度なアップダウン
- 面積 :66万m2
- グリーン :ベント 高麗
- グリーン数 :2グリーン
- ホール数 :18
- パー数 :72
- コース名 :OUT・IN
- 距離 :6527Y
- ドラコン推奨ホール :6H、16H
- ニアピン推奨ホール :2H、15H
- 総合評価 :0.0
- スタッフ接客 :0.0
- 設備が充実 :0.0
- 食事が美味しい :0.0
- コース/戦略性 :0.0
- コストパフォーマンス :0.0
- 距離が長い :0.0
- フェアウェイが広い :0.0
東京よみうりCCのコース情報
コース紹介
「トーナメントの舞台、最終18番ホールを体験して欲しい」
東京よみうりカントリークラブの正式開場は1964年4月ですが、ゴルフ場は4年前の1960年にオープン。当時、まだ日本のゴルフは一般大衆にとって遠い存在であり、国際水準に遅れをとっていました。そんな日本のゴルフ界を国際的レベルに引上げることを目指し、読売新聞社主であった正力 松太郎氏が「国際的チャンピオンコースを開設しよう」との構想を抱いて、ゴルフ事業部門を新設したのが始まりでした。
そんな東京よみうりカントリークラブは、都心からのアクセスが良く、とにかく立地条件の良いコースです。また、井上 誠一氏設計のコースは、ダイナミックな地形を活かし、戦略性の高いチャンピオンコースとして数々のプロトーナメントの舞台にもなっていることから、知名度も高いコースです。
少々アンジュレーションのきついホールもありますが、戦略的で、チャンピオンコースとしての風格も十分備えていると言えるでしょう。
日本シリーズやワールドレディスの舞台としても有名です。毎年、東京よみうりカントリークラブで開催されている男子プロツアー「ゴルフ日本シリーズ」は、日本のプロによる“見せるゴルフ”の確立を目指し、1963年にスタート。現在では、ツアー優勝者や賞金ランキング上位の選手など、その年最も活躍した選手が出場するようになりました。プロ日本一を決定するトーナメントとして知名度も高く、特に、パー3の18番ホールは名物ホールとなっており、トーナメントの最終ホールとして数々のドラマを生み出してきました。日本国内でのゴルフトーナメント開催コースで最終18番ホールがパー3なのは、このコースだけです。世界的にみても非常に珍しいですが、最終ホールとしての役割をしっかり果たしています。「18番だけでもプレーをしてみたい!」と思わせるパー3は、ぜひ経験していただきたいホールです。
東京よみうりカントリークラブの正式開場は1964年4月ですが、ゴルフ場は4年前の1960年にオープン。当時、まだ日本のゴルフは一般大衆にとって遠い存在であり、国際水準に遅れをとっていました。そんな日本のゴルフ界を国際的レベルに引上げることを目指し、読売新聞社主であった正力 松太郎氏が「国際的チャンピオンコースを開設しよう」との構想を抱いて、ゴルフ事業部門を新設したのが始まりでした。
そんな東京よみうりカントリークラブは、都心からのアクセスが良く、とにかく立地条件の良いコースです。また、井上 誠一氏設計のコースは、ダイナミックな地形を活かし、戦略性の高いチャンピオンコースとして数々のプロトーナメントの舞台にもなっていることから、知名度も高いコースです。
少々アンジュレーションのきついホールもありますが、戦略的で、チャンピオンコースとしての風格も十分備えていると言えるでしょう。
日本シリーズやワールドレディスの舞台としても有名です。毎年、東京よみうりカントリークラブで開催されている男子プロツアー「ゴルフ日本シリーズ」は、日本のプロによる“見せるゴルフ”の確立を目指し、1963年にスタート。現在では、ツアー優勝者や賞金ランキング上位の選手など、その年最も活躍した選手が出場するようになりました。プロ日本一を決定するトーナメントとして知名度も高く、特に、パー3の18番ホールは名物ホールとなっており、トーナメントの最終ホールとして数々のドラマを生み出してきました。日本国内でのゴルフトーナメント開催コースで最終18番ホールがパー3なのは、このコースだけです。世界的にみても非常に珍しいですが、最終ホールとしての役割をしっかり果たしています。「18番だけでもプレーをしてみたい!」と思わせるパー3は、ぜひ経験していただきたいホールです。
コース情報
お知らせ
・次の場合には、ご予約後でも利用をお断りします。
また、プレーの途中であっても利用の継続をお断りします。
‐利用者が公の秩序もしくは善良な風俗に反する行為をなすおそれがあると認められるとき。
‐暴力団構成員及びそれに類する者。
‐暴力行為その他不法行為を行うおそれがある者と認められるとき。
‐使用禁止の服装あるいはスパイクを使用し、当ゴルフ場の指示に従わないとき。
‐その他ゴルフ場利用約款に違反したとき。
また、プレーの途中であっても利用の継続をお断りします。
‐利用者が公の秩序もしくは善良な風俗に反する行為をなすおそれがあると認められるとき。
‐暴力団構成員及びそれに類する者。
‐暴力行為その他不法行為を行うおそれがある者と認められるとき。
‐使用禁止の服装あるいはスパイクを使用し、当ゴルフ場の指示に従わないとき。
‐その他ゴルフ場利用約款に違反したとき。


